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国際ジェンダー学会 2015年大会のお知らせ

国際ジェンダー学会  2015 年大会のお知らせ   各地の桜の便りが楽しみな季節となりました。みなさまにはお元気でお過ごしのことと存知ます。国際シェンター学会 2015 年大会実行委員会より、年次大会に関する第一報をお届けします。今回は、まずプログラム概要のお知らせです。   ( 今後、細部は変更される可能性もありますので、ご留意ください )          公開シンポジウムではあらたな子育て支援の必要と可能性をとりあげ、シンポジウムでは、「女性の活躍」施策について女性の視点からとりあげる予定です。 個人発表の申し込みなどの詳しい情報に関しては、 5 月中に「国際ジェンダー学会 2015 年 大会ご案内」を、 ML ならびに郵送でお届けする予定です。個人発表の申し込みは 6 月末頃、 個人発表要旨原稿は 7 月末頃の締め切りを予定しております。ふるってご応募下さい。    2015 年大会が実りあるものになりますよう、実行委員会一同、準備をすすめております。 どうぞよろしくお願いいたします。 9 月にみなさまとお会いすることを楽しみにしております。 ( 文責 国広陽子 )               — プログラム(予定) — 1. 日程   2015 年 9 月 5 日 ( 土 )~   6 日 ( 日 ) 2. 会場 東京女子大学 ( 東京都杉並区善福寺 2-6-1 JR 中央線西荻窪・吉祥寺よりバス ) 3. プログラム    9/6( 土 )      9:30-10:45 理事会               10:45-11:30 評議員会               12 :00-15:00 公開シンポジウム               15:15-17:15 ラウンドテーブル       ...

学会誌執筆要項(英語要約)の訂正について

第12号の執筆要項に重大な間違えがありました。 第12号122頁「執筆要項」「1.原稿の長さ」 研究論文、萌芽的研究論文の英語要約について、「400words以内」は、「200words以内」の間違えです。 訂正いたします。 正しくは以下の通りです。 研究論文 20000字(8000words)以内+要約(日本語600字以内と英語200words以内) 萌芽的研究論文 20000字(8000words)以内+要約(日本語600字以内と英語200words以内)

ウェブコンテンツはこのブログに引越しました

国際ジェンダー学会ウェブサイトのコンテンツは、このブログに引越いたしました。今後、国際ジェンダー学会に関する情報はこの公式ブログをご覧ください。 リンクのご希望、情報掲載のご希望などもお寄せください。

国際ジェンダー学会誌への投稿について(学会員のみ)

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編集委員会より学会員の方へお知らせです。 国際ジェンダー学会誌 第13号の投稿原稿を募集しております。 第13号投稿原稿の提出締め切りは、 2015年3月20日 です。 それまでに、投稿規程や執筆要項に従ってワープロやパソコンによる原稿を指定部数作成し、投稿カードとともに下記の国際ジェンダー学会誌編集委員会事務局に送付して下さい。 また、第13号の刊行は、2015年12月を予定しています。 〒259-1292  神奈川県平塚市北金目4-1-1                東海大学 文学部 心理・社会学科 大山七穂研究室        国際ジェンダー学会誌編集委員会事務局 よろしくお願いいたします。 投稿カードは下からダウンロードしてください。

国際ジェンダー学会ウェブサイトの不具合について

諸般の事情により、ただいま国際ジェンダー学会のウェブサイトの閲覧ができなくなっています。 国際ジェンダー学会の事務局のアドレスはisgsjimukyoku*gmail.com (*の部分にアットマークが入ります)です。各種お問い合わせなどは、事務局あてにメールにてご連絡いただきますようお願いいたします。

国際ジェンダー学会誌の投稿規程および執筆要項をアップロードします

国際ジェンダー学会誌 投稿規程および執筆要項                                                        2014 年 9 月 7 日改訂   執筆者は投稿規程および執筆要項を熟読し、遵守して下さい。投稿規程および執筆要項にしたがわない原稿は受理されません。 投稿規程 1.投稿資格  本誌は国際ジェンダー学会の機関誌です。会員の方はどなたでも投稿できます。編集委員会が非会員に寄稿を依頼することもあります。 2.原稿の種別 1)本誌の掲載原稿は、女性学、男性学、ジェンダー研究およびその関連領域に関する投稿原稿と依頼原稿からなります。 2)本誌には、研究論文、萌芽的研究論文、資料報告、文献紹介、学会・会員活動報告、研究動向などの各欄があります。 3)投稿された研究論文と萌芽的研究論文については、編集委員会が委嘱した査読者による査読が行われます。依頼原稿についてもこれに準じた査読を行います。査読者は匿名ですが、査読をお願いした方々については、とりまとめて一覧にし、本誌に掲載します。 4)研究論文とは、独自性の高い結論あるいは事実に関する報告に至ったもので、女性学、男性学もしくはジェンダー研究の発展に貢献すると認められるものです。   萌芽的研究論文とは、完成度の点で研究論文とは認めがたいものの、新しさやユニークさ(テーマ・方法論等)の点で注目に値するものです。新しい分野を開拓する研究と認められるもので、公表することで今後の研究促進が期待されるものです。   資料報告は、調査、統計、実験、実践事例の結果に関する報告で、研究資料として役立つと認められるものです。  3.投稿の際の留意事項 1)原稿は、日本語または英語で書かれた未発表のものに限ります。他の雑誌に投稿中のものは投稿できません。英語を母語としない執筆者が英文で投稿する場合には、執筆者の責任でネイティブ・スピーカーによる英文のチェックを受けたうえで提出して下さい。 2)研究論文、萌芽的研究論文、資料報告の投稿を希望する方は、投稿締め切り日までに、執筆要項にしたがってワープロやパソコンによる原稿を指定部数作成し、本誌もしくは学会ホームページに掲載されている投稿カードに、著者名、連絡先(住所、電話番号、ファクス番号、メールアドレス)、原稿の表題、原稿の種別(研究論文、萌芽...

学会誌投稿規定