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2015年大会事前参加申込締め切りは8月21日です。

国際ジェンダー学会 会員の皆様 先日お知らせしました学会大会の事前参加申し込みページ http://www.isgsjapan.org/program/program_2015.html ですが、締め切りの㉑日が迫っております。 もちろん大会当日に現地受付にてお申し込みいただくことも可能ですが、 受付業務円滑化のために、ご協力をいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

2015年大会での託児のお知らせ

2015年大会の託児についてお知らせいたします。 大会期間中、東京女子大学内に託児室を設置します。 保育担当事業者は、「特定非営利活動法人保育サービス ひまわりママ  http://himawarimama.org 」 です。 託児室の設置・運営費用は学会会計によりまかないますが、一部を利用料としてご負担いただきます。 利用料は、お子さんお一人につき半日1,000円(1日2000円)です。学会員以外の方もご利用になれます。 託児室利用時間 9月5日(土) 9:30~17:30   9月6日(日) 9:00~17:00 対象年齢 0歳から満10歳までの児童 申し込みは8月19日まで。           託児担当池松( ikematsu2012g@gmail.com ) キャンセル料が発生しますので、ご利用を取りやめる場合は9月1日までに池松までお知らせ下さい。 9月5日の理事会評議委員会出席者で保育をご希望の方にも対応します。 昼休みは保護者と過ごしていただき、原則として保育はいたしません。ただしご事情によっては追加料金での保育が可能です。 5日午後の公開フォーラムは託児室とは別に会場に「子どもコーナー」を設ける予定にしていますので、お子さん連れでどうぞ。   団体保育ですので病児はお預かりできません。アレルギー、障がいをお持ちのお子様の場合、団体保育可能であればお預かりできます。  
*なお利用料金は、学会受付にて現金でお支払いください。学会参加費の受付の隣に設定する予定です。

<重要>2015年大会への参加申込について<重要>

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国際ジェンダー学会2015年大会ご案内 2015年9月5日(土)~ 6日(日) 東京女子大学 国際ジェンダー学会 http://www.isgsjapan.org/ (ウェブサイト) http://isgsblog.blogspot.jp (公式ブログ) 後援 東京女子大学 Web申し込みは締め切りました。当日会場受付にて直接お申し込みください。 大会実行委員長挨拶  国際ジェンダー学会2015年大会を9月5日(土)~6日(日)に東京女子大学で開催いたします。  2015年次大会を「住んでみたい街」「歩きたい町」として人気の高い吉祥寺、西荻窪にほど近い東京女子大学で開催します。杉並区は地域活動の活発な地域ですし、武蔵野市にもいろいろなグループがあります。  そして、都市の抱える様々な問題を例外なく経験している地域でもあります。  大会1日目の公開フォーラム「雇用の流動化と子育て支援」は、子育てをめぐるあらたな局面と取り組んでおられる方々のお話を聞き、皆さんとともに考えていきます。  ラウンドテーブルでは、書評セッションというあらたな試みも加え、タイムリーな企画が立てられています。2日目午後のシンポジウムは、「『女性活用』と女性の動員」というテーマ。  会場からも加わっていただいて活発な議論がなされることと思います。個人報告にも興味深く多様なテーマがあり、報告数も一段と増え、充実しております。  実りある大会となるよう実行委員会一同準備を進めております。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。 大会実行委員長 国広 陽子 大会に関する情報は、公式ブログ( http://isgsblog.blogspot.jp )でも随時更新しております。 国際ジェンダー学会2015年大会 会場までのご案内 【会場】 東京女子大学 9月5日(土)受付: 9号館入り口ホール (12:00~) 9月6日(日)受付: 9号館入り口ホール ( 9:00~) 【所在地】 〒167-8585 東京都杉並区善福寺2-6-1 東京女子大学  http://office.twcu.ac.jp/info/index.html 【アクセス】 西荻窪駅(JR中央線・総武線、東京メトロ東西線乗り入れ)から 北口より徒歩12分 北口(1番のりば)より吉祥寺駅行バスで「東京女子大前」下車 ※ 特別快速・通勤快...

2015年大会、ラウンドテーブルと個人発表の申し込みについて

1. ラウンドテーブル 発表申し込み                             担当:大山七穂・大槻奈巳  ラウンドテーブルの企画を募集いたします。この企画の趣旨は、同じ問題意識を持った者が集ってテーブルを囲み、自由に議論をおこなうというものです。企画者は参加者に議論を投げかけ、討論を促します。2時間の枠を用いて、時間配分を含め自由に議論をおこなってください。例を以下に記しますが、ラウンドテーブルの具体的な進め方は、各企画者にお任せいたします。修論・博論フォーラムもラウンドテーブルの中に位置づけます。また、「書評セッション」としてご自身の著書に基づいた企画も歓迎します。 (例 1 )話題提供者・司会等を設定して、議論を進める。 (例 2 )「論文フォーラム」「書評セッション」を開催する。具体的には、修士論文・博士論文、著書に基づいた研究成果を発表し、コメンテーターからの報告を受けるとともに、参加者とやりとりをする。 ●「ラウンドテーブル」申し込み  開催を希望する方は、「『ラウンドテーブル』申し込み」、「『ラウンドテーブル』要旨集原稿について」をお読みいただき、必要事項をご記入の上、期限までに申し込んでください( 2015 年 6 月 30 日締め切り)。できる限り希望に添う予定ですが、 企画数が多いなどの理由で開催できない場合があります。 7 月初旬に企画開催の可否を連絡します。 (1)申し込み方法 下記の項目をお書きの上、メールで締め切り期限までにお申し込みください。 テーマ: 企画者(所属): 会員に限ります(司会・話題提供者、コメンテーターも同様)。 司会(所属): 必要に応じて設定してください。 話題提供者(所属): 必要に応じて設定してください。話題提供者数に制限は設けませんが、2時間という枠を考慮して設定してください。 企画趣 旨:企画趣旨を最大 200 字以内で書いてください。「論文フォーラム」「書評セッション」の企画である場合は、その旨を明記してください。開催が決定したら、この文章をそのままプログラム( 7 月末に送付予定)に掲載します。 「論文フォーラム」「書評セッション」でコメントを希望する会員名: * 企画者連絡先住所: 企画者電話番号: 企画者メールアドレス: 使用機器:プロジェクターを使用する/しない ...