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国際ジェンダー学会 2020年大会オンライン交流会のご案内

大会ご参加のみなさま 大会の最終日にオンライン交流会を開催いたします。 大会のご感想や研究生活、近況報告について、 気楽に交流、情報交換をする場にしたいと思います。 各自で乾杯用のお飲み物を用意してご参加ください。 も・ち・ろ・ん 参加費無料 :-) 遅刻・途中退席ご自由です。ご参加をお待ちしております。 担当:石黒眞里・柘植あづみ プログラム(都合により変更になることもあります。ご了承ください) 日時:9月13日(日) 17時から (1時間程度) 場所(参加方法):大会参加の方には9月10日にログイン情報をお知らせします。 司会:石黒眞里、ZOOM進行:柘植あづみ 1.江藤大会長挨拶、乾杯の発声 (5分) 2.大会実行委員の紹介と挨拶 (10分) 3.全体会    個人や分科会からのメッセージ、近況、歌、楽器、その他なんでも(お一人1~2分) 4.交流 (20分)   ※ブレーキングセッション(1グループ4~5名)を予定しています。   初めましての方、お久しぶりの方、どのチームになるかはわかりません。   遅刻・途中退席できます。    ・自己紹介   ・何を飲んでる?   ・大会の感想   ・コロナ禍の研究生活について   ・当学会に期待すること など   ・各グループからの簡単な報告(各グループ1~2分) 5.学会事務局メンバーからのごあいさつ(各自1~2分) 6.田口学会長挨拶 (5分)

シンポジウム2 幸福のジェンダー学 宗教実践の現場からエンパワーメントを考える  のポスターができました。

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シンポジウム1「ジェンダーと交差性(インターセクショナリティー)」から新しい連帯を考える のポスターができました。

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国際ジェンダー学会2020 大会ご案内 (第3報)

大会実行委員長挨拶 国際ジェンダー学会 2020 年大会を9月12日(土)~9月 1 3日(日)にオンラインにて開催いたします。全て会員以外にも公開で実施します。ただし、所定の方法で期限までにお申し込みした方に限ります。オンラインの開催ですので、システム上当日の参加申し込みは難しく、お断りせざるをえません。期日と申し込み方法をよく確認のうえ、必ず事前に申し込みくださいますようお願いいたします(申し込みは こちら から)。また、ラウンドテーブルおよび個人報告の「要旨」とシンポジウムの「趣旨説明」は、事前にプログラムとともに 国際ジェンダー学会 2020 年オンライン大会専用ポータルサイト で一般公開する予定です。   9月12日(土)大会第1日目は、午前中に個人発表1を予定しています。午後には、ラウンドテーブル「ジェンダー研究の先駆者に学び未来を展望する―原ひろ子さんの研究足跡に立脚して―」を行います。続いて、シンポジウム 1 では、「『ジェンダーと交差性(インターセクショナリティー)』から新しい連帯を考える」をテーマに、地球規模での格差の広がりや多様性の尊重をふまえたうえでの連帯について考えます  また、9月13日(日)大会第2日目は、午前中に個人発表2と3を行い、総会をはさんで午後はシンポジウム2「幸福のジェンダー学 ―― 宗教実践の現場からエンパワーメントを考える」を予定しています。国際ジェンダー学会ではあまり扱われることのなかった宗教とジェンダーというテーマに、しっかりと向き合いたいと考えます。  コロナ禍には見舞われましたが、個人報告とラウンドテーブルについては例年通りの多くの方のお申込みをいただきました。また、充実した2つのシンポジウムも開催できそうで、大変うれしく思っております。本大会に参加してくださる皆さま、大会運営を担ってくださる皆さまに重ねて感謝申し上げます。本大会が皆さまにとって実り多い研究交流の場となりますことを祈念しております。  なお、今後の連絡・スケジュール等については、 国際ジェンダー学会 2020 年 オンライン 大会 専用 ポータルサイト にてご案内いたしますので、申し込みや参加費の支払いについても、 こちら のサイトにてご確認ください。 2020 年8月 国際ジェンダー学会 2020 年大会実行委員長   ...

学会大会要旨集のテンプレート

国際ジェンダー学会2020年大会にて、個人発表での報告・ラウンドテーブルの開催をお申し込みいただいた方は、以下のリンクから要旨集原稿を作成いただくためのテンプレートと記入例をダウンロードしてご利用ください。 アップロードが遅くなりましたことをお詫び申し上げます。 2020年大会ラウンドテーブルテンプレート (Wordファイル) 2020年大会ラウンドテーブル記入例 (PDFファイル) 2020年大会個人発表テンプレート (Wordファイル) 2020年大会個人発表記入例 (PDFファイル)

新入会員の申し込み方法変更のお知らせ(2020年度)

新型コロナウィルス感染にかんがみ、暫定的に新入会員の入会手続きを変更します。 国際ジェンダー学会入会ご希望の方は、会員2名の推薦を得て(推薦人の署名と押印は不要です)、入会申込書に必要事項をご記入の上PDFファイルにして、会長および推薦人に宛ててメールで提出してください。 推薦人が上のメールを受信したのち、推薦人は会長宛てに推薦メールを送付します。 会長が上記連絡を確認ののち、理事会で審議をし、承認後にご連絡いたします。 ※上記手続きは2020年度までとします。 会員は所定の会費を納入して、本会の事業に参画し、研究および研究発表を行うことができます。 会員の納める会費は年7,000円です。ただし、学部および大学院在学者は年4,000円とします。 入会金は、2,000円です。 提出先:田口久美子(会長)  k-taguchi(アットマーク) wayo.ac.jp

国際ジェンダー学会 2020年度大会 オンライン開催のお知らせ

国際ジェンダー学会会員のみなさま、および新規入会を検討されている方へ  緊急事態宣言は解除されましたが、まだまだ第1波が完全に収束していない地域もあり、第2波の到来が懸念されるところもあるなか、会員の皆様には、不安が消えることないままお忙しくお過ごしのことと思います。オンライン授業の対応だけでなく、さまざまな新しい生活習慣への対応を強いられ、疲労困憊な方が多くいらっしゃいます。しかも気温が上がってまいりました。みなさまどうか、身体には気をつけ、なんとか乗り切ってまいりましょう。  すでに学会MLでお知らせしました通り、2020年大会は、9月12日(土)・13日(日)に開催予定の国際ジェンダー学会2020年度年度大会は、和洋女子大学佐倉セミナーハウスでの開催を取りやめたうえで、ウェブ会議アプリを使用したオンライン形式で実施することになりました。  大会第1日目は、ラウンドテーブルとシンポジウム1を予定しています。シンポジウム1では「『ジェンダーとインターセクショナリティ』の視点から連帯を考える」(仮題)をテーマに、地球規模での格差の広がりや多様性の尊重をふまえたうえでの連帯について考えます。  2日目は「個人発表」とシンポジウム2を予定しています。シンポジウム2では、「宗教実践は女性のエンパワーメントにいかに寄与しうるか」(仮題)という題で議論を展開します。国際ジェンダー学会ではあまり扱われることのなかった宗教とジェンダーというテーマに、しっかりと向き合いたいと考えます。    なにぶん、オンライン開催は初めての経験ですので、各種企画・実施者の方々、個人発表者を希望される予定の方々、そして参加者のすべての皆さまには、この特殊事情を十分にご理解頂き、通常の大会以上に実行委員への協力と寛容な対応をお願いしたいと思っています。また、企画ごとや企画内の発言者のオンライン運営・発表の技術の習得も必要です。企画ごとや個人ごとにウェブ会議アプリ等の習得のために情報を集めて練習を行う等、どうか何とぞご協力をお願いいたします。   6月中旬には「第2報」で、各プログラムの日程やタイムテーブルの詳細について、またラウンドテーブルと個人発表の申し込み方法、申し込み書式についてお知らせします。また、「第2報」以降は、国際ジェンダー学会公式ブログを主たる連絡手段といたします。お手数とは思います...